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災害は、ヤッパリ突然のようですネ!。
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     ここ深大寺の朝は、曇りで17℃(5時半)とチョイ寒?ですが、皆様方の所は如何でしょうか?ネ。マダマダ寒暖差も大きいようですので、お互い十二分に気を付けて、梅雨が続く「初夏」の季節を、目一杯楽しみましょう。昨日の朝夕のラッシュ時に大阪は地震で大混乱のようですが、その地の方々はドウゾ十二分にお気を付け下さい。被害の少ないことを願って祈っています。千葉県沖のスロースリップの頻発。17日の群馬地震。そして、「18日午前8時前、近畿地方で震度6弱を観測する強い地震があった。関西電力によると、午前8時すぎ現在、管内の原発の状況について詳細を確認中だが、大きな異常はみられていないという。」と【日本テレビ系(NNN)】が報じていました。世界中で「生存を脅かすような地震が連発している折、十二分に気を付けましょう。それにしても、「管内の原発の状況について詳細を確認中だが、大きな異常はみられていないという。」とあり、不思議で異常な愚老は、この文言が気になっています。「大きな異常」とは?、「ドンナ異常」を指すのでしょうか?。「霞が関文学」に影響された「“報”独自の文言」なのでしょうか?ネ。このところの世界は「不思議で異常」が続いて、不思議で異常な愚老の“専売特許”とばかり思っていたものが、愚老の「違い込み」なようで、愚老は、ここにも「不思議で異常」を感じていますが、どちらにしても避けられない自然災害である以上、「災害」の、「被害」の少ないことを強く念願していますが…。これも素適な前振りで始まったコラムですが、一転愚老の「違い込み」しそうなコラム?になっています。愚老のガキの頃は、このような状態を「付けどこ知らずの、ホイト野郎」って表現されていました。南相馬大学の所在地福島県の「福島民友コラム編集日記」19日付です。「古代中国では、思いがけない大きな利益を生み出すものを『奇貨』と呼んでいた。戦国時代の商人だった呂不韋(りょふい)は、商用で訪れた趙(ちょう)国の都で『奇貨』を見つける。それは人質として不遇な生活を送っていた秦国の王族の男だった▼呂不韋は男と親しくなり、生活を保護する。その後は大金を使って男をもり立て続け、ついには秦の国王とすることに成功する。自分は秦の重臣に採用され、投資した金をはるかに上回る利益を得た。チャンスを逃すな―という格言『奇貨居(お)くべし』の由来である。」と祖先を同じくするお隣の歴史を紐解いてくれますが、ここでも不思議で異常な愚老は、不思議で異常を感じています。「大きな利益を生み出すもの」とありますが、もの=“物”なのか?、“者”なのか?、それとも“両方”なのか?。この歴史の中で扱われている「奇貨」は=者、人間のはずです。「古代中国では、思いがけない大きな利益を生み出すものを『奇貨』と呼んでいた。」とある前振りを、不思議で異常な愚老のような感じ方をする“読者?”もいますので、別な、愚老が「違い込み」をしない“表現”にならないものでしょう?ネ。コラムはここで一転します。「最近は、メダカも『奇貨』のようだ。愛媛県でメダカ48匹を盗んだとして男が逮捕された。盗んだのは観賞用の『ブラックダイヤ』と呼ばれる高級品種で、1匹が1万5千円。被害総額は72万円だ。高級品種は交配が難しく、価格が高騰しているという.」と書き進んでいますが、そうですか?。メダカ=「奇貨」ですか?。不思議で異常な愚老が「奇異」に感じるのはここでしょうか?ネ。こんなのは、「単なる金儲け」と「その盗人の話し」で、不思議で異常な愚老流では、トテモトテモ「奇貨」などという上等なものではアーリマ先祖ナーモ!。「“キカ”(聞か)無い話し」とお寒いジィギャグの対象にしかなりませんですゾ!。コラムは続いています。「観賞用のメダカが人気を集める一方、野生のメダカは危機的な状況だ。水質悪化や農地整備による環境の変化などで数を減らし、1999年には絶滅危惧種に指定された▼メダカが当たり前のように生息する自然環境は、今や貴重なものになった。」と書き綴ってコラム子は、「未来に豊かな生態系を引き継ぐための『奇貨』として、保護するチャンスはまだ残されているか。」と改めてメダカを「奇貨」扱いにしてコラムを閉じています。前振りで、「思いがけない大きな利益を生み出すものを『奇貨』と呼んでいた。」と書いていますので、不思議で異常な愚老の感性では、メダカの保護は=「思いがけない利益の為なんだ」、と「違い込み」します。こんな愚老の「違い込み」を呼ぶような報の表現が、敗戦後73年にして知る、この邦の報怪(崩壊)現象なのでしょうか?ネ。一昔前、「環境破壊」への危惧が報じられたときは、「メダカや、トンボや、ミツバチの生存が、人間の生存につながる環境の証明」として登場したように、不思議で異常な愚老は「違い込み」してきましたが…。そこで今日の一句は、<ク〇は○ソとハッキリ分別味噌は味噌>哲子。アベノゴフサイの登場以来、永田町も霞ヶ関も、善・悪、正・不正、差別・区別までもが混然一体、尾籠な一句と言葉でお許しを願いますと、「ミソも、〇ソも、一緒くた」になっているように不思議で異常な愚老は、感じていますが…。

    皆様方ならドンナ一句をお詠みでしょうか?ネ。

     皆様方のお“覚悟”で、この大地から「貧困と戦争」を消滅させましょう。愚老も願って祈っています。「五里霧」の中で夢見る「永遠の明日」を信じて…。又明日です。デワデワ、でわ。

    | テッツァマ | 05:45 | comments(0) | - |

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