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2019.01.13 Sunday

永田町のインチキ!でしょうか?ネ。

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    写真

     

     

     

     

     

     

     

    【写真は、上から護衛艦「いずも」、いずも改修にあたり自民、公明両党が交わした確認書、戦闘機「F35B」のコラージュ】と東京新聞が伝えていました。記事の最後に、「元海将も、『必要性を正面から議論せず、机上の空論で決まった』と批判する。通商や外交を巡る艦艇の思惑が絡んで浮上した『いずもの空母化』。日本が再び軍拡競争の道を突き進む恐れは十分にある。(鷲野史彦・原昌志・中沢誠・望月衣塑子・上野実輝彦・藤川大樹)と署名入りの記事でした。永田町と霞が関連合軍の「コライン(コラボインチキ)でしょうか?ネ。もうこんな「コライン」許してはいけませんですゾ!。オザイチさんよ!、「本気で永田町と霞が関の入れ替え」をテーゼとした「野党連合(共産党も含む)」を創ることが出来たら、「閻魔大王様」も喜んで道を開けて、「無党派層」も応援するのではないでしょうか?ネ。ここ深大寺の朝は、曇りで3℃(5時半)とチョコ温?で、昨夜のチョイ湿りも手伝ってか?、長かった「乾燥注意報」が解除されて少し楽な朝です。皆様方のところは如何でしょうか?。三連休の方々、お仕事の方々、サンデー毎日の方々、「人生いろいろ」でしょうが?、元気で厳冬に耐えて「春」を待ちましょう。今日は不思議で異常な愚老が気になるニュース3本で、一本目ですが、「中国の国家航天局は11日、世界で初めて月の裏側に着陸した無人探査機『嫦娥4号』に搭載したカメラで、周囲360度の地形を鮮明に撮影することに成功したと発表した。写真を通じ着陸した周りの地形について初歩的な分析を行ったとも明らかにした。」と【共同通信】が伝えていました。そうですか?。隠れていて見えないお月様の裏側が、360度写真に撮られたのですか?。隠すところが無くなると、女性と同じで、「魅力半減」なのでしょうか?ネ。しかしこの表現は、2019年「セクハラ」扱いになるそうで、取り消して「謝罪」しましょうか?ネ。二本目ですが、「春になると多くの人が、つらい症状に悩まされる『スギ・ヒノキ花粉症』。毎年、花粉症の症状が出ている人は、花粉が飛び始める前から早めに医療機関に相談することが大事です。万全の花粉症対策と早めの予防をするために、環境省花粉情報サイトが提供する花粉情報を活用してください。」と【政府広報オンライン】が「丁寧・誠実」に報じてくれています。これも、アベノナイカクノ「丁寧・誠実」な姿勢の証明になりますでしょうか?ネ。「花粉の飛ばない苗木」に、作業を進めているようですが、2035年になっても達成率が80%以下の予想で、日暮れて道遠しでしょうか?ネ。三本目ですが、「【ブレスト(フランス北西部)共同】2020年の東京五輪招致を巡る贈収賄疑惑で、フランス捜査当局は11日、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長(71)を贈賄容疑者とする正式捜査の開始を昨年12月10日に決定したと明らかにした。強力な権限を持つ予審判事による『予審開始』が決まり、判事は捜査を重ねて公判請求の可否を判断する。捜査進展のスピードは不透明だ。一方、国際オリンピック委員会(IOC)倫理委員会は11日に会合を開き、対応を協議する。竹田会長はIOCマーケティング委員長も務めており、AP通信によると、暫定的な資格停止になる可能性もある。」と【共同通信】が報じていました。「有罪判決」になりますと、2020年の東京五輪は、まさに「金まみれの五輪」となるのでSHOW化?ネ。すでに「五輪費用」も、当初の倍額「3兆円」にもなっているようですが…。東京五輪の返上はあるのでしょうか?ネ。月の裏側が見えても、ニッポンの未来は不透明のままで、しばらくは、「春の歓びも花粉で半減」状態が続きます。真夏の「殺人的」暑さの中で、東京五輪は開催です。「金まみれ」でさらに熱くなるのでしょうか?ネ。小さい国土に一億人。多いのでしょうか?、少ないのでしょうか?。しかし何処にいようと、何処で暮らそうと、主権者」=「“国民”の権利が保障されている国ニッポン!、が不思議で異常な愚老の理想の国家です。基本的には、ベーシックインカムで、暮らしを支える利便性は、すべて“国営”です。「利益しか追求しない大企業や中・小企業は退場」です。外国に売り払われた土地も含めて、この国土のすべては日本国=国民の保有にします。「移民」は受け入れますが、「労働者」は要りません。労働者不足は、ロボットの代行で十分になることでしょうか?ネ。当然!、「日米協定」を破棄、「真の“独立”を確保」して、軍備は廃絶します。自衛隊は、=「災害救助隊」に改変します。「国家権力者」は、全力で「丁寧・誠実」に、“全主権者”の合意を得るべく努力を重ねなければなりません。永田町も、霞ヶ関も、地方自治体も、「すべての終わりの始まり」の年が、2019年亥年になるのでしょうか?ネ。時速60キロ!、この記念すべき年?を全力で駆け抜けましょうか?ネ。そこで今日の一句ですが、山頭火風に、古い上着捨て青い背広で駆け抜ける>哲子。こんな歌が、大ヒットした時代がありました。平成もゆき、昭和も遠くなりました。皆様方はドンナ一句をお詠みでしょうか?。皆様方の“愛”と“祈り”」で、“貧困”と“戦争”」を一掃し、この生命の星を護りましょう。愚老も願って祈っています。又明日です。デワデワ、でわ。

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