blog index

「落日は燃えているか」

サワイ・ワールドのブロ愚をお楽しみください。
<< 「豪雨」の次は、「熱中症」です!。 | main | 「生命」は、「護る」と信じています!。 >>
「お礼とお願い」です!。
0

     このサーバーのブログを使い始め(2015/6/30)て、今日で3年と13日目です。1099回目を達成させて頂いています。1099と言えば不思議で異常な愚老の誕生日。つまり多くの皆様方がご承知のように、昭和10年9月9日で、1099です。記念の日をドンナブロ愚で飾ろうか?と、思案を重ねてきましたが、<無い頭絞れど今日もブロ愚かな>哲子。が現状ですので、肩肘張らずに何時ものように書き綴りますので、ドウゾ何時ものようにお付き合い下さい。お願い致します。ここ深大寺の朝は、不思議で異常な愚老の嫌いな雨で明け23℃(5時半)とチョイ冷ですが、皆様方の所は如何でしょうか?。この度の「豪雨」も又、たくさんの人々が犠牲になられています。一日も早い「復興」・「回復」を愚老も祈念していますが、避難所の30℃超えは、またまた生命に関わります。お互い十二分に気を付けて、頑張りましょう。「“奇跡”!とは?、神・仏の与え給うもの」なのでしょうか?。「良い奇跡」も、「悪い奇跡」も、すべて含んで「奇跡」というのでしょうか?ネ。しかし現実は「良い奇跡」だけを「奇跡」と言っているように、不思議で異常な愚老は感じていますが…。それにしても、独りになった「平成」、悪いことの連続だと考えていた愚老の歴史ですが、生きていました。活かされていました。その意味においては、「良い奇跡」によって83歳を迎えていた、と言う事なのでしょうか?ネ。特にたくさんの方々の「生命・財産・暮らし」を奪った、2011/3/11、なかんずく3/22以降は、南相馬大学の佐々木総長と知り合い、たくさんの「奇跡」を頂いています。千代バッパ様の99歳誕生日にも、十和田へ行かせて頂きました。30年間離れ離れの子供たちとも、佐々木総長を通じて「奇跡の出逢い」を得ています。佐々木総長のブログ「モノディアロゴス」に、愚老のブロ愚を「深大寺澤井セミナー」との認知も頂いています。更に不思議で異常な愚老が、80年以上も求め続けた「恩師」立野先生との出逢いがありましたのも、「モノディアロゴス」でした。それ等のことは、愚老が生きて活かされるには十二分の「奇跡」でございましたが、なによりも、不思議で異常な愚老のブロ愚を毎日のように、ご愛読下さっているたくさんの皆様方にも、こころからの「三感」を捧げます。ドウゾこれからも、愚老の生きて活かされている事の証であります愚老のブロ愚「落日は燃えているか」を、「その日まで」よろしくお願い致します。「最後の一人が洞窟の外に出たのは10日夜6時半(日本時間同8時半)ごろ。チームのコーチ、エカポン・チャンタウォンさん(25)とみられる。タイ海軍特殊部隊はフェイスブックに『奇跡か科学かわからないが、13匹の【イノシシ】が洞窟を出た』と投稿。少年らのサッカーチーム名『ムーパー(タイ語でイノシシ)』にちなんだ。」と日経ネット11日付が報じていました。そうですか?。「イノシシ」ですか?。不思議で異常な愚老も「イノシシ」です。それも「牙の無いイノシシで、「ただのブタ」だったでしょうか?ネ。しかし、「ブタ」もイイですネ。愚老の強壮剤(“今日惣菜”と誤転換しますが…)?は、「トンカツ」です。それにしても、「全員救助」。素晴しい!、素晴し過ぎます。科学を伴った「天運」つまり「奇跡の物語」でした。この奇跡の物語は、「タイからでしたが、国内的には、「奇跡の物語」は起きていません。アベノフサイと霞が関への「天罰」が、何故か?西日本の被害者の上に、でしょうか?ネ。「誰を選ぶか?」によってもたらされる「寸善尺魔」、これが「民主主義の“限界”」なのでしょうか?ネ。この邦では、「象徴が邪魔」になって、直接「首相」を選ぶことが出来ません。「間接民主主義」って言うのだそうですネ。宗主国がうらやましいのですが、「直接民主主義」だそうで、大統領を主権者が選べるのですネ。しかし、この邦でも、地方自治は、「直接民主主義」になっています。この事をどれ程の主権者が正確に知っているでしょうか?ネ。「直接民主主義」とは承知せずに、「首長」を選んでいるのではないでしょうか?ネ。「選んでも、選びッパナシ」が現状で、一部の「強欲者」か?、「お偉いさん」か?、「クレーマー」か?が、「首長」に文句を言うのでしょうが、それも直接とは限らないのでしょうか?ネ。「直接選ぶ」ですから、「直接文句を言える」が「地方自治の本旨」なのでしょうか?ネ。「憲法」では、「地方自治」は、「第九十二条」から「第九十五条」まで、ほぼ終わりのほんの4条だけです。しかし、第九十三条に、「その地方公共団体の住民が、直接これを選挙する。」とあります。これこそこの邦で唯一「憲法が保障する直接選民主主義」でしょうか?ネ。それにしても先日の「市長選挙」、不思議で異常な愚老の不思議な体験が、愚老に反省を強いています。「期日前投票」の後、旧甲州街道に、候補者の事務所がありましたので、立ち寄ってみました。留守番?の男性が一人と、支援者の女性が二人。その三人の方は、聞き上手なのでしょうか?。それとの例によって愚老がおしゃべりなのでしょうか?ネ。結果として、その内の女性の一人が、「ブログ、読んでみます。」と言って下さり、男性の方は、議員控室に何時でもいるから、訪ねて下さい。」とお誘いを受けていました。その男性は、自民党議員団の幹事長さんでした。不思議で異常な愚老も安心のお顔でした。近日の内にお訪ねして、今回の市長選への「手遅れ提言」もお伝えしたいと考えています。それは、最終日最後の駅前での演説会を、お誘いを受けて行って聞いたからでしょうか?ネ。「ワクワクする街を作りたい」をスローガンに、色々と「テーマ」を掲げていましたが、「ワクワク」しません。不思議で異常な愚老の「年齢」のせいなのでしょうか?ネ。「感じなくなっている。」それならなおのこと「インパクト」が無ければ、「ダメ」なのでは無いでしょうか?ネ。「老人でも感じられるワクワク感」が、多くの世代に共感されると愚老は信じていますが…。不思議で異常な愚老が「若い人たちに」突きつける「難題」に、「私は、手も足も短くてちんちくりんで、コンパクト。しかし、顔は「デカい面」といわれていますが、では、「デカい面とは?、英語で何と言いますか?。」ですが、ほとんどの方は、「えッ?」と怪訝な顔です。「インパクト!。」です。鮎川さんは、長身で手足も長く、イイ男でインパクト充分ですが、「ワクワクの街創り」が「ワクワク」しません。話の内容が、愚老の手足と同じで“コンパクト”、これは致命的でした。しかがって、不届き者の「多選候補」を破る力にはなり得ませんでしたのでしょうか?ネ。そこで今日の一句は、山頭火風に、

    人生100年道半ば>哲子。しかし、まだ「遅すぎることはない45歳!」です。“捲土重来”!と参りまSHOW化?ネ。今度こそ、4年掛けて「インパクト充分」に…。

    皆様方は、ドンナ一句をお詠みでしょうか?。

     皆様方の“覚悟”で、この星から「貧困と戦争」を追放しましょう。愚老も願って祈っています。「五里霧」の中で夢見る「永遠の明日」を信じて…。デワデワ、でわ。又明日です。

    | テッツァマ | - | 05:45 | comments(0) | - |
    コメント
    コメントする


    1234567
    891011121314
    15161718192021
    22232425262728
    293031    
    << July 2018 >>

    bolg index このページの先頭へ