「落日は燃えているか」

サワイ・ワールドのブロ愚をお楽しみください。
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「メタル続々」では無く、「寒さゾクゾク」でしょうか?ネ!。
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     ここ深大寺の朝は、晴れと勘気の影響で−2℃(5時半)とドット寒ですが、皆様方の所は如何でしょうか?ネ。インフルもピークでマダマダ続くようですが、お互い十二分に気を付けて、元気に極寒の季節を楽しみましょう。何時もですと、就寝前までに愚老のブロ愚の下書きを済ませてから布団に入るのですが、昨夜はほぼ骨格だけでバタンキューでした。朝一で挑戦を開始しましたが、まだ寝ぼけまなこです。よォーし!、「臍下丹田」に力を入れて…?。今日は不思議で異常な愚老の特異な「マン談」で、お付き合い下さい。お願い致します。ソウダ!臍です、ヘソ。「臍出しでイイ人、ダメな人」、南北の女王がその典型でした。南からいきましょうか?ネ。藍ちゃん、知らない人はいないでしょう、ゴルフの女王宮里藍さん。数年前「臍出しを止めます」宣言をしましたが、それから藍ちゃんのゴルフはガタガタになり優勝も出来なくなっていました。暑い沖縄で育ち、暑い中でゴルフを覚えています。小さい頃から素肌に上一枚で練習も、試合もしてきたはずです。その結果としてあの可愛いお臍が見えたのですネ。その後アメリカへ渡ってアメリカで好きになった男がキャデイになり、「臍出し写真に焼きモチ」を焼いたので消火?ネ。その結果キャデイさんに従って、「臍出し終了宣言」をせざるを得なかったのでしょうか?ネ。下に一枚ソレは白の下着でしたが、着なければならなくなりました。「下着一枚デカ?」という人もおいででしょう。しかし、この僅か一枚の下着が小さい頃から身に付けてきたスイングを根底から変えていた事に気付きませんでした。振り出したヘッドとボールの接触面が1ミリメートル狂っても、ダメなほどゴルフは厳しいスポーツです。ガキの頃ゴルフに比べれば大雑把な野球でさえ、素肌にユニホームと、下着を着た時の打球の飛距離が違う事に気が付きました。それで、練習の時から下着を着て、試合の時と同じスタイルを保ったものです。「ドウで終わった」沙羅ちゃんは、丁度その逆でしょうか?ネ。北海道の、まして冬の競技です。当然下着を着こんでの練習で、「臍下丹田」に力を入れるのも下着を着こんだ時で、試合の時も当然下着を着こんでいますでしょう。去年まではまさに女王で、男子と比較してもいいほどの飛距離が出ていましたが、突然今年のシーズン入りから、飛距離が出なくなっています。先日その証拠?となるような、「ヘソ出し写真」が公開されていました。かわいいお臍を出して、緊張した顔が写真にありました。「コピペ」して置けば、と今頃「“臍”を噛んで」いる不思議で異常な愚老ですが、つまりサラちゃんのお臍は、「風にサラしてしまった」のです。これまでは着替えの時か?お風呂に入る時にしか?サラした事の無いお臍です。その大切にシマってあったお臍を、大衆の面前にサラしてしまったのです。その事を意識したお臍と体は、今まで練習でも試合でも同じ場所であった「臍下丹田」が、少しずれてしまった事に残念ながら沙羅ちゃんは気付いていません。これを修正出来なければ、サラに上を目指す事は、不可能に近くなるかも知れませんネ。ラージヒルが残されていますので、それまでに気付いてくれるとイイのでしょうが?ネ。「銀」だった高木さんが、「悔し涙を流していた」のとは対照的に、サラちゃんは「嬉し涙」でしたが、この「涙の違い」も今後の成績にどのように繋がるのでSHOWか?ネ。不思議で異常な愚老の独断と偏見でしたが、皆様方はどのようにお考えでしょうか?ネ。今日は朝から、「“臍下丹田”に力を入れた結果」、藍ちゃんと、沙羅ちゃんの南北「“お臍”対決」になってしまいました。そこで今日の一句は、都々逸になっています。

    出してイイもの 出したら悪い チャンと判って 出しなはれ>禮道。それにしても、沙羅ちゃんの「ヘソ出し写真集?」は、出版されるのでSHOWか?ネ。売れるでしょうネ。ジャンプ界と出版界の「二股」女王になるのでしょうか?ネ。「臍を出さなくなった」藍ちゃんは、宣言後数年で引退となっています。「臍を出しちゃった」沙羅ちゃんは…?。そう言えば、「ドウ後」の会見で沙羅ちゃんは、「器を大きく」と発言していました。昨日の愚老のブロ愚では、「大きな器は持て余す」と中日新聞の社説にありました。祖先を同じくするお隣の箴言に、「君主は器ならず。」ともあります。「器」など大きくしなくてもイイのです。タダタダ「“君主”になる事」でしょうか?ネ。

    皆様方は、ドンナ都々逸をお詠みになられましたでしょうか?ネ。

     皆様方の祈りで、地球上から「貧困と戦争」の無い世界が、一日も早く実現しますように愚老も強く祈念しています。500年の向こうに見える明日を信じて…。又明日です。デワデワ、でわ。

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