2020.02.27 Thursday

今日は、「秋霜烈日」です!。

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    「秋霜烈日バッジ」の画像検索結果

    「秋霜烈日」の「四字熟語」を「ヤフって」みましたところ、「ウィキペディア」の回答です。「四字熟語の一つ。秋の冷たい霜や夏の激しい日差しのような気候の厳しさのことで、刑罰・権威などが極めてきびしく、また厳かであることのたとえ。」と「日本における検察官記章のデザインに対する呼称。」だそうです。「イラスト」もイイですネ。「巨悪を眠らせない」為にも、このバッジ、「官邸」などに渡せるものでしょうか?ネ。それにしても、「素適な“バッジ”!」ですネ。この「バッジ」が一番似合うのは、「官邸に生死権!」を握られていない「主権者!」で昇華?ネ。〈検察は巨悪を裁く主権者と〉豚爺。愚老の人生と同じで、「長いだけ」のアベノセイケンの「巨悪」です。裁きましょう!。この邦の「主権者!」として…。

    ♻深大寺の「天気概況(5時)」は、「晴れたり曇ったり」ですが、「漆黒の闇」が広がって、見た目では晴れて「7℃」と「チョイ楽」ですが、「弱寒85歳!」の愚老は、相も変わらず震え上がっています。昨日は、「夕食の買い出し」で通った「小学校のバス停」に、一本だけ小さい「河津桜」の木があり、横に広がった枝イッパイに満開の花をつけて咲き誇っていました。魔化不思議で異常な愚老は、この河津桜の「明るく濃いピンクの色」が大数寄で、「心ホッコリ」で弁当を買ってきました。途中の豪邸?の庭に咲く梅も、紅・白・しだれ、と競うように満開の花を誇っています。「寒く」てもヤッパリ〈♬もうすぐハールですね〉で昇華?ネ。〈夏秋も冬もイイけど春一番〉豚爺。と、相変わらず「欲張り」な愚老ですが…。♻最初は、「愚老の気になるニュース」で、2/26(水)9:09配信の【時事通信】が、「【ワシントン時事】米疾病対策センター(CDC)幹部は25日、米国内での新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大が避けられないと警告した。外国人感染者の入国阻止や、帰国した米国人感染者の隔離に重点を置いた従来の対応に加え、米国内での感染者増加を見据えた対策を強化する方針を示した。CDC幹部は電話記者会見で、感染が確認された国・地域の増加によって、新型コロナウイルスが『(世界的流行を意味する)パンデミックの定義に近づきつつある」と指摘。米国内での流行について、現時点で差し迫ったリスクはないとしながらも『起きるかどうかではなく、いつ起き、何人の重症患者が出るかという問題だ』と語った。』と、報じていましたが、「警戒のステージ」が、「パンデミック」に「ステップUP」したので証果?ネ。〈止まらないからゴテゴテだったのアベソウリ〉豚爺。♻今日は、もう一つの「政治問題!」で、イイのがありました。【日本経済新聞】の一面コラム2月22日付け「春秋」です。「国会議員や弁護士たちは、胸に独特のデザインの記章をつけ、仕事にのぞむ。職業への誇りや使命感の証しであろう。」と、「胸に輝くバッジ!」で始まったコラムは、「実は、検察官にもあり、通称、秋霜烈日バッジなんて呼ばれている。」と、検察官のバッジを紹介したコラム子は、「国語辞典を引くと、刑罰や威力がきびしく、ごまかしを許さないさま、とあった。▼70年前に決まり、形が霜と日の組み合わせに似ることから、厳正な検事の職務とその理想を示すとして、当の四字熟語で呼ばれるらしい。」と、アベノナイカクとは違って丁寧に「バッジの由来」を書き進んだコラム子ですが、一転、「ところが、その烈日に最近、少しかげりがみえるかのようである。先月末、ほどなく63歳の定年を迎え退官するはずの黒川弘務・東京高検検事長の任期が半年間延長されたのが発端だ。」と、「烈日の陰り」を指摘したコラム子ですが、「表向きは『業務上、必要があった』との説明だが、前例のない措置を周りはそう見ないようだ。官邸に近いとされる黒川氏にとって、これで今夏にもトップである検事総長への道が開かれたかっこう。昨今は身内からも批判が上がり出し、全国の検察幹部の会議で『国民に経緯を説明すべきだ』と問題提起があったという。」と、コラム子は指摘します。そうですか?。「検事総長への道」ですか?。「五輪開催中」であれば、「検事総長就任」も「隠れ蓑!」になりますで証果?ネ。アベさんに「山吹の花?」でも贈り魔笑(www)可?ネ。コラムは続いています。コラムは続いています。「政界に切り込み、腐敗をえぐり出してきた捜査機関である。政権からひいきされ、公正さに疑念を抱かれては、迷惑千万と感じる方が普通だろう。政治との間合いが秋霜烈日ならぬ春風(しゅんぷう)駘蕩(たいとう)とあいなって、巨悪がすやすやと眠る事態はごめん被りたいものだ。」と、舌鋒鋭く書き綴っているコラム子ですが、コラム子の限界なので消火?ネ。その上でコラム子は、「今夏以降、バッジのデザインを変えますか。むろんトップのみ。」と、「バッジの変更」程度で「お茶を濁して」いるのですが、愚老的には「チョコッと残念」です。諸悪の根源は、「官邸の人事権」です。「憲法改正」ならば、「官邸の人事権」を「憲法で禁止する!」にしてもらいたいものです。このコラムが掲載されたのは、2月22日で、「ニャーニャーニャーで“猫の日”」だそうですが、魔化不思議で異常な愚老的には、この状態は「独裁状態!なんだ」、と考えています。愚老的に2月22日は「三権分立も、三つ並んでツーツーツーと一つに」となって、「独裁」になります。この邦を「独裁主義!」に変えるので証果?ネ。検察官の「バッジ」のように…。そこで今日の一句ですが、〈烈日でも絶対反対独裁は〉謝寝爺。このコラムを頂戴したのも、「日付が2月22日」だったからで出笑(www)可?ネ。「三権分立!」を「ツーツーツー」には、絶対してはいけません。〈護りましょう三権分立民主主義〉謝寝爺。今日の一句の「オマケ!」ですが…。皆様方はどのような一句をお詠みでしょうか?。♻ここ深大寺の朝は、晴れて「4℃(8時)」と「チョイ寒」ですが、「弱寒85歳!」は相も変わらず「震え上がって」います。皆様方の所は如何でしょうか?。お互い十二分に気を付けて、「厳寒の季節」を、どのように「ホット」にして楽し見魔昇華?ネ。♻皆様方の「人間愛!」で、この「生命の星」から一日も早く「貧困と戦争」を根絶させたいもの、と愚老も祈念しています。デワデワ、でわ。明日も又「チャンジィ」しますので、ドウゾお付き合い下さい。お願い致します。

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